カフェ、レストラン、ホテル等への配信。主宰・古賀による演出・出演イベント(コラボ等)の企画の他、各種学校・施設等への配信も開始します。 開催、協力するイベントの殆どが集客率抜群のLive!オーロラコンテンツを体感してください。
1992年に初渡航のアラスカの初日に幻の“オーロラ大爆発”といきなり遭遇し、「オーロラで食べていく」決心をしてから、ひたすら技術・経験を積み、多くの方々の協力をいただきながらここまで壮大なプロジェクトにすることができました。オーロラは体感するものです。今、北の果てでリアルタイムに起きている奇跡の自然現象を、Live!オーロラならではの技術とコンテンツプロデュースでお楽しみください。(主宰:古賀祐三)
これまで主催・共催、協力・出演した主なイベント(2006年11月〜)
以下、主催者、関係会社等との公開可否に基づき、公開しても良いイベント活動報告(一部です)
他、年間10回〜20回の講演会(ビジネス分野、オーロラ・サイエンス分野)もあります。
2010年
全天周オーロラ生中継 『Live!オーロラ for DOME TAMAROKUTO』 (2010/03/14)
世界初の「全天周オーロラ生中継」イベント。2008年より開発を進めていた全天周ライブ中継システムの初公開。
アラスカ観測所の空一面がリアルタイムに届く。プラネタリウムドーム空間にて投影すると、そこが“今の”アラスカ現地になる。
当日もアラスカ現地からオーロラが届き、生中継に成功した。 また、多摩六都科学館と正式に
実施協定
を締結した。
主催:遊造、多摩六都科学館
古賀出演アリ
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特設サイト
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宇宙から見たオーロラ展2010
(2010/01/05 - 2010/02/01)
2008年から続くイベント。毎年来場者が増えている。このときはテレビ朝日「お願いランキング!」にて1位をお勧めイベントでLive!オーロラが 紹介され1位を取得した。(その他、日本テレビ系列「リアルタイム」の生放送収録。(古賀出演)等。
主催:コニカミノルタホールディングス
協力:NASA,JAXA,遊造 他
古賀出演アリ
集客約4万人以上(会場のカウンターでは6万人)
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2009年
オーロラコンサート(東京国際科学フェスティバル2009・スペシャルイベント)
三鷹市市制施行60周年プレイベント「三鷹の森 科学文化祭」企画
古賀出演アリ
主催:三鷹市、国立天文台等
協賛:遊造 他
三鷹市より出演依頼を受け、アーティスト・アクアマリンさん(代表曲・COSMOS)との コラボ・コンサート
三鷹市公会堂(800人収容)
他出演:清原慶子三鷹市長、渡部潤一 国立天文台准教授
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LOVE・YA・DAY 第3回
古賀出演アリ
2009年8月23日 東京・渋谷(J-POP Cafe)
レーベルDCT所属アーティストLOVEさんより出演依頼を受ける。
トークショー&古賀のVJとLOVEさんの演奏コラボ。
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大阪・北ヤード ナレッジキャピタルトライアル2009
総務省・情報通信研究機構より依頼出展
以前よりJGN2Plus(次世代インターネット研究プロジェクト)、地球環境観測研究への協力、共同研究等もあり、 ご依頼を受け、 オーロラに関するサイエンスアート作品を開発・出展した。
日時:2009年3月12、13日
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大阪・北ヤード ナレッジキャピタルトライアル2009
「宇宙から見たオーロラ展2009」(依頼出展)
生中継アリ
2008年が非常に好評だったため2クールに期間が延長、広報面も強化された結果、来場者総数が1万人を越えたとの事。
NASAの写真コンテンツもあるが、最も集客したのはLive!オーロラの生中継だそうだ。
主催:コニカミノルタ 出展:NASA,Jaxa,遊造
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2008年
クリスマスイベント 「Live!オーロラ in 東京夢の島マリーナ」
生中継アリ
古賀出演アリ
全天周ドーム放映アリ
スバル興業株式会社が運営する、東京湾最大のヨットハーバー「東京夢の島マリーナ」さんより、クリス マスイベントとしてLive!オーロラが招待されました。
直径約10mの円形吹抜けアトリウム、アトリウム吹抜け2F 部分のレストラン、アトリウム建物前に停 泊中の豪華クルーザーが会場になり、クリスマスの東京湾でアラスカの空に輝くオーロラを大画面ライブ 中継イベントを行いました。
<第一部>
2008 年12 月13〜14 日
17:30〜21:00
<第二部>
2008 年12 月19 日〜24 日
場所:東京夢の島マリーナ
主催:東京夢の島マリーナ
協力:遊造
パブリシティ:
朝日新聞夕刊
東京ウォーカーPlus
産経新聞
MSN産経新聞Web
NHK 総合「こんにちはいっと6けん」
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2008年10月10日
NHK総合「東京いま人(こんにちはいっと6けん)」スタジオゲスト生出演
(“東京いま人”に選ばれる)
生中継アリ
古賀出演アリ
TV中継アリ(IP伝送)
NHK渋谷放送局と遊造・三鷹オフィスをIP伝送で接続し、Live!オーロラ・ライブ映像をTV放送した。
三鷹オフィスにはTV信号で映像が届いているため、IP伝送等でTV局への配信が可能であることの実証にもなった。
また出演時に手元のモバイルPCからVPNでオフィスに接続し、アラスカ観測所のカメラのリモートコントロールを生放送で実演した。
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講演会 “プラネタリウム全天にオーロラ投影”
古賀出演アリ
全天周ドーム放映アリ
「オーロラのひみつにせまる」
講師:オーロラ中継Live!オーロラ主宰 古賀祐三氏(有限会社 遊造)
第47 次日本南極地域観測隊 山本道成氏(綾部市天文館)
主催 : 兵庫・伊丹市立こども文化科学館
チャレンジしたかった“ファミリー向け・子供向けの講演会”として、かつ、Live!オーロラ自慢の全天オーロラ映像 の投影の初チャレンジの機会であったため、プラネタリウムスタッフの方々と協力しながら企画を演出した。 定員150 名、立地条件が悪い中、受付開始後1 時間半で完売したそうだ。
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2008 年8月16日(金)
三鷹市「みたかサイエンスものづくりプロジェクト〜オーロラのひみつ展」
イベントプロデュース協力、出展物提供(三鷹市への協力として)
また、オーロラは造形的にわかりやすい反面、学術的には非常に高度であるため、実は子供向けへの 説明は非常に難しいといわれている。ただ、子供達への演出効果のチャレンジもあり協力することにした。 (夏休み課題用資料、問題集作成、映像作成等)
2008 年8月8日(金)
コロムビアミュージックエンタテインメント殿より発売が決定したLive!オーロラのDVD放映イベント
森ビル「シネマウィーク2008」へ出展
場所:東京・六本木アークヒルズ
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「宇宙から見たオーロラ展」(依頼出展)
生中継アリ
新宿駅前に立地するギャラリー「コニカミノルタプラザ」にて開催された「宇宙から見たオーロラ展」へ、コンテンツ提供した。
業務委託と共に広報面のタイアップも実現した企画。
立地条件、コニカミノルタ殿等のプロモーション効果もあり相当数の来場者であり、2008年以降恒例のイベントになりつつある。
出展:NASA,Jaxa,遊造
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2007年
新コンセプト「オーロラシアター」
生中継アリ
古賀出演アリ
「コンテンツを楽しみながら科学と接することができる」というテーマを持った科学館のプロデュースは遊造の目標の 一つであり、そのためのテストケースとして「オーロラシアター」というイベント企画を始めることにしました。 (一般の人が能動的に科学と接する場所)
2007 年12 月14〜16 日18:00-20:00
入場者:多数(相当数の申し込みがあったため入場制限を行った)
場所 :東京都三鷹市 三鷹産業プラザ内大会議室
メディア : 毎日新聞全国版一面に紹介される
日本テレビ「おもいっきりイイ!!テレビ」に紹介される。
主催 :遊造 協賛 :(株)まちづくり三鷹
開催コンセプト:
・ Live!オーロラのプロジェクトプロモーション
・ 科学技術コミュニケーション
ボランティア:約15 名(古賀の知人、Web サイトから公募)
特徴 : 入場者の中で10 代、20 代の若い層が一番多く、“機会”と“コンテンツ”をつくれば若い人達も科学と 接することができることがわかった。
2 時間の番組に対して、1800 円の入場料。メディア紹介の影響で入場者制限を設けなければいけなかっ たので、連日メールマガジン、Web などにて「ご入場できないかもしれません」と伝えていたが、連日満員だった。
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「アストロノミー・パブ」(国立天文台)
古賀出演アリ
2007 年11月17日
場所:三鷹駅前 三鷹ネットワーク大学内
開催コンセプト: 国立天文台と三鷹ネットワーク大学が定期的に開催している、市民講座の一つ。 国立天文台から出演依頼を受け、オーロラの映像の放映やLive!オーロラの説明などを行った。 公演の後、イタリア料理とワインを飲みながら、来場者とのコミュニケーションを行う。 公募は、三鷹ネットワーク大学が行っただけだが、数時間でチケットは完売したらしい。
入場料 :3000 円
「第47次日本南極極地越冬隊 越冬隊員 綾部市天文館技師 山本道成さん VS 有限会社遊造代表 古賀祐三さん」
進行:毎日新聞科学環境部 西川拓氏
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アーティストとのコラボレーションイベント
古賀出演アリ
日時:2007 年5 月20 日
場所:東京・恵比寿 limArt Annex (ギャラリー)
内容: THE YOUNG GROUP(アコースティックギター2 名による演奏)と 古賀によるオーロラ映像を用いたVJ にて演出。
世界初のプラネタリウムでのオーロラ生中継(成功)
生中継アリ
2007 年1 月4 日〜2007 年1 月31 日
入場者総数:約1 万人(名古屋市科学館発表)
場所:名古屋市科学館プラネタリウム
メディア : 日本経済新聞、中日新聞に紹介される
開催コンセプト:
名古屋市科学館は古賀が個人で活動していることからの付き合いがあり、“世界初”は、 名古屋市科学館で行いたいという思いから、共催することにした。 (上記写真撮影:名古屋市科学館・毛利氏)
2006年
世界初のオーロラ生中継イベント
「もしも僕たちの街にオーロラが現れたら・・・三鷹編」
生中継アリ
古賀出演アリ
-- オーロラとしし座流星群の競演 --
2006 年11 月18 日15:00-20:00 入場者総数:約300 人
場所 :東京都三鷹市 三鷹産業プラザ内大会議室
メディア : 東京新聞武蔵野版朝刊(当日)に掲載される。
武蔵野ケーブルテレビが中継イベントを取材。
主催 :遊造 協力 : 三鷹市
開催コンセプト: Live!オーロラのプロジェクト開始プロモーション
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